(京都府)府立丹波支援学校

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【目的・ねらい】

オリンピック・パラリンピックの価値
友情( ○ ) 卓越(  ) 尊重(  ) 勇気(  ) 決断力( ○ ) 平等( ○ ) 鼓舞(  )

パラリンピック種目の体験・啓蒙
地域の大学との交流

【実践内容等】

9月29日
・介護等体験に参加の大学生に「ボッチャ」の体験講座を実施した。

10月2日
・ボランティア養成講座に「ボッチャ」の体験講座を実施した。

10月26日
・PTAの研修会で「ボッチャ」の体験学習を実施した。

11月6日
・本校の同窓会で「ボッチャ」の体験を実施し卒業生に「ボッチャ」を紹介した。
・「ソフトボール」を通じて交流した。

11月26日
・口丹高校生の交流会で「ボッチャ」の体験を通じて本校の高等部の生徒と口丹の高校生が交流した。
・「ソフトボール」を通じて交流した。

11月30日
・中丹支援学校へ「ボッチャの講師」として2名派遣した。

2月17日
・京都学園大学の学生と本校の高等部生徒が「ボッチャ」等を通じて交流した。学園大学のホームページにも掲載された。


(2月17日、京都学園大学との交流の様子)

通年
・各教科、学級活動や特別活動の中で「ボッチャ」を体験した。

(成果)
・パラリンピック種目の体験をし、啓蒙することにつながった。
・上記の取組を随時丹波支援学校のホームページにアップしたり、新聞報道、テレビニュース放映(中丹支援学校)等を使い広報した。
・他者を認め合う力が向上し、同時に自己肯定感が高まった。

【オリンピック・パラリンピック教育の実施に伴う問題点】

・特になし